
子供の言葉は歩くなどの成長よりも差が出ることだと思います。もちろん性格もあるでしょうし、環境も大きくかかわってくることだと思います。たとえば、子供とママと二人だけの時間が長いという人は、なかなか言葉を聞くきっかけが少ないのですが、兄弟がいたり、友達と会う機会が多かったりと、言葉を聞くきっかけが多いと、早く言葉が出てくるような気がします。
また、女の子と男の子でも違いがありそうです。陽太の女の子の友達は、陽太よりちょっと遅く生まれていたけれど、話すのは早かったです。女の子は早いっていいますよね。
はじめて話した言葉、陽太は、たぶん・・・パパだったかな。意味がわかっていっていたのかどうかは定かではないですが、パパが教え込んだかいあって、パパって言ったような。その後は、誰を見ても何を見ても、ママママいう頃がありました。その後はなかなか言葉が出てこなかったのですが、焦らないようにしていました。そのうち話出すだろうって。